う さ ぎ の 種 類

本ページの写真の空白箇所に掲載する投稿写真を募集しています。
あなたのうさぎの写真が掲載されているURLを連絡していただくか、
またはうさぎの種類名を書いて写真を添付してメールを送って下されば、順次掲載したいと思います。
あなたの投稿写真から貴方のURLにリンクするようにいたします。

うさぎの種類名

特徴

写真
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アメリカンファジーロップ ホーランドロップの長毛タイプ同士から生まれた交配種 垂れ耳・アンゴラ・ドワーフの特徴を持っている

アンゴラロップ 毛の量が豊富で大きく耳が垂れ下がった小型のウサギでカシミヤロップとも呼ばれている

イングリッシュロップ 地面についてしまうほどの垂れ耳が特徴。丈夫で屋外飼育にも向いています

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イングリッシュアンゴラ ふさふさの毛が特徴 非常によく慣れ、おとなしい性質

イングリッシュスポット 鼻の周り、耳、背筋、頬と体の横にスポット状に模様が現れるのが特徴です

カリフォルニア ヒマラヤンを大型化したような品種です

サテン ジャイアントやドワーフタイプもいて、まだ品種としては確立されていないようです

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ジャージーウィリー アンゴラのような長毛種ですが、アンゴラの血統は入っていない珍しい品種です。同じ長毛でもアンゴラとは違って、ちょっとカールしたようにふわふわして見えます

ジャパニーズホワイト 日本原産のウサギです。ウサギと聞いて思い浮かべるのは、多分この品種だと思います。白くて目が赤いのが特徴です。よく学校などで飼育されているのはこのウサギです

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タン 背中の濃い毛と腹の薄い毛とのコントラストが強いのがタンです

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ダッチ 頭の真ん中に白い模様がはいって、椀割れという状態になることです。別名「パンダウサギ」として有名でしたが、現在純血のダッチはほとんど日本にはいません。鼻筋、肩、足が白、他は黒か、茶か、グレー

 

チェッカードジャイアント アメリカで作られた品種でイングリッシュスポットがもとになっています。イングリッシュスポットより模様が大きく数が少ないこと、より大型でがっしりしていることで見分けることが出来ます

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チンチラ 高級毛皮で有名なチンチラの毛質をウサギで実現しようと作られた毛皮用のウサギです

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ドワーフ・ロップ ドワーフの短い耳とロップイヤーの耳が垂れることが同居していることが特徴です。プロークンタイプなどはショップでもよく見かけ、人気もあります。広い意味でいえば、ドワーフロップとホーランドロップは、同じタイプのうさぎと考えられます

 

ドワーフホト 全身が真っ白で、目の周りがアイラインを引いたように黒く縁取られているためとても目が大きく見えるうさぎさん。好奇心旺盛でとても人なつこい子が多い。

 

ネザーランドドワーフ オランダ原産のウサギで、現在のドワーフラビットたちの多くはこの品種の血統を取り入れています。最大の特徴は、短くて小さな耳です。ネザーランドに限らず小型種は耳が短いのが特徴です。体重は0.8~1.5㎏くらいで、カラーはほぼ全色です。

 

ヒマラヤン その名のとおりヒマラヤ地方原産のウサギです。鼻先、耳、足、尾だけに色が入るのが特徴です

フレンチ・ロップ ホーランド・ロップに似ていますが、こっちの方がより大型です。日本では珍しくあまり見ない個体のようです

 

ホーランド・ロップ ドワーフ・ロップに似ていますが、こっちの方が小型です長い耳が垂れたうさぎさん。温厚な性格でなつきやすい子が多く、1.5キロ前後と少し大きめです。


M様

ライオンヘッド (工事中)

 

ライオンラビット ガードヘアがまったく生えていなくて、アンダーカバーが密生しているため、ベルベットのような手触りをしています。なで心地は最高のウサギです

 

レッキス ガードヘアがまったく生えていなくて、アンダーカバーが密生しているため、ベルベットのような手触りをしています。なで心地は最高のウサギです。  
熊本市 H.K様

M様の投稿写真です